日本版CDCである内閣感染症危機管理統括庁が新設~「国を信じて死ぬ時代」に生きている!大袈裟だと思う人は間違いなく屠殺場へ誘導されていく!

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日本版CDCである内閣感染症危機管理統括庁が新設~ コロナは終わってもmRNAワクチン接種は終わらない!日本は「治験国家」として、極めて危険な世界初の「オミクロン二価ワクチン」①初回打ち、②2回打ち、③複数回打ちを日本国民を対象に治験(人体実験)を行い、結果がどうなるのか(死亡も含め)治験データの収集が5月から開始される!

2013年に行われた20万人を対象としたmRNAベースの薬物療法
の試験で、参加した20万人のうち現在生存しているのはわずか5人
未満です。ワクチンを打ってしまった方は「デトックス」を!

 

日本政府は国民がさらにワクチンで命を落とそうがお構いなしです。ワクチン接種は続けていきます。止めるどころか、今、日本は世界で唯一mRNAワクチン製造工場の建設ラッシュなのです。

mRNAワクチンの開発拠点として治験大国として日本国民の命は人体実験として子供たちの命も含め差し出されることになります。ボーツとしてると国に殺される時代に我々は今生きているのです。

「金」と「権力」の力は、人間をここまで「傲慢」にするのか?!~「群衆が、強制ワクチンを受け入れたら、それでゲームは終りだ!」「我々は子供たちを遺伝子操作し、不妊化することができる、大義のために羊の心を支配すれば、群れを支配することができる。」~キッシンジャー

我々は、今、「国を信じれば死ぬ」時代に生きている!親の「無関心」「無知」は結果的に我が子を「死」に追いやる結果になる、そんな時代に生きている!

2009年2月25日 WHO優生学会議におけるキッシンジャーの講演

「ワクチンの強制を受け入れたらゲームオーバーだ」

彼らはより大きな“善”のためなら強制的な献血や臓器提供など何でも受け入れる
我々は子供たちを遺伝子操作し、不妊化することができる、大義のために
羊の心を支配すれば、群れを支配することができる

▼WEF世界経済フオーラム(ダボス会議)の創設者 クラウス・シュワブ


我々は、今、「国を信じれば死ぬ」時代に生きている!

▼「創価学会」はファイザー社の株主です。

 

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Posted by Toshi