トランプ「イラン人を助けるための正義の空爆」の名の下で、一般人が1000人以上殺されている!
Trump’s “justified airstrikes to help the Iranian people” have killed over 1,000 civilians!
イランの反体制デモを封じるために体制側が7000~3万人を虐殺
してきたことは事実みたい。体制側を支持しているイラン人は1~2割程度。しかし実際に今トランプはテヘランを空爆し一般人が1000人は死んでしまっている…
— NEO2 (@NEO111777) March 5, 2026
尊い命が失われた pic.twitter.com/2INDvvU26S
— YUAN (@yuan1147901) March 3, 2026
イスラエルと戦略的パートナーシップを結ぶ、虐殺を支援しているパランティア会長ピーター・ティールの表敬を受ける高市首相
パランティアはイスラエルと戦略的パートナーシップを結ぶ、虐殺を支援している企業だ。そのことを受け社員の一部が抗議の意味を込めて退職したが、パランティアは依然イスラエルとの関係を改めていない。今回のイラン侵攻でも同社のAI技術は利用されてるし、アメリカのICEとも契約を結んでいる。 https://t.co/9XI7L7rl7g
— 日居月諸 (@muselmann1942) March 5, 2026
ヤバすぎる 元々パランティア社は【オモテにでない】会社なの。
それは「CIA出資によりできた会社」やし、「圧倒的トランプ支持」やし、「軍事AI」のイメージがつよいから。
だから日本でSONPOや富士通と組んだだけでもえっっぐい話やったのに、外務省で、首相に表敬??いきなり『最終段階』やんか— てゆんた (@teyunta1123) March 5, 2026
3/19高市・トランプ会談~米国兵器爆買いに加えて「イランへの自衛隊派兵」を飲まされる可能性は無視できない
高市早苗は今月「国賓待遇」で訪米し、3月19日にトランプと首脳会談を行う予定だが、軍事費増大(相手に言われるがままの米国製兵器の爆買い)に加えて、イランへの自衛隊派兵を呑まされる可能性は無視できない。
今の世界でトランプのいいなりになる国は、日本だけだから。https://t.co/dVXvi9jmoL pic.twitter.com/bO4lLnetmY
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) March 5, 2026

































