開発者であるノーベル賞学者・大村智博士によるイベルメクチンについての 貴重な情報です。重要なポイントを以下の6つに分かりやすくまとめられ ていますので、シェアさせていただきます。

2021年9月21日開発者であるノーベル賞学者・大村智博士によるイベルメクチンについて 貴重な情報です。重要なポイントを以下の6つに分かりやすくまとめられ ていますので、シェアさせていただきます。

開発者であるノーベル賞学者・大村智博士によるイベルメクチンについて
の貴重な情報です。重要なポイントを以下の6つに分かりやすくまとめられ
ていますので、シェアさせていただきます。

①まずチェコ共和国では、新型コロナ治療にイベルメクチンが治療薬として正式に承認されている。

②ワクチン先進国では、イベルメクチン普及国に比べて新型コロナに感染している患者が比べてものにならないくらい多い。

③インドでは感染者が今年4月あたりに爆増して、死者もかなり増えたがイベルメクチン普及で感染者も死者も激減した。
現在インドでは薬局でイベルメクチンが自由に購入できるし、国内でイベルメクチン製造会社が7社ある。

④またインドでは最近感染者と死者が増加傾向にあるが、これはイベルメクチンを使用していなくて、ワクチン接種が進んだケララ州など一部地域だけの話。特にケララ州の人口はインド全人口のうちたった3%だが、インド全体のコロナによる死者の25%がケララ州での死亡数である。またデリーという人口1900万人の都市ではワクチンではなくイベルメクチン普及が進み、ここ数ヶ月のコロナ死者がほとんどいない。

⑤イスラエルとエジプトは隣国同士だが、感染者数が全く違う(スクショ付き)
イスラエルはワクチン先進国、エジプトはワクチンは普及していないが、イベルメクチンが普及している。

⑥イベルメクチンはガン治療薬などとは違い、免疫力を下げるのではなく逆に免疫力を上げる効果がある。また抗体をあげてウイルスを殺すだけでなく、次の感染防止の効果がある。
(ただし予防薬としての使用について、大村先生は否定的。理由は全体にイベルメクチンを行き渡らせる事が大切だと言われていました。予防薬ではなく治療薬として捉え準備だけしておいて、感染したらすぐに服用する事を推奨していました)
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上記の事実があるにも関わらず、イベルメクチンが承認されない理由は、ワクチンにとってかわる治療薬の出現
はワクチンで膨大な利益をむさぼっている製薬会社にとってはとても都合の悪いことで、そこには巨大利権が絡
んでいるのです。そして、その周りで甘い蜜を吸い続けている権力者たちがいるのです。人の尊い命よりも自分た
ちの私利私欲が優先しているとんでもない恐ろしい信じられない世界が現存しているのです。

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