アメリカでワクチンの副反応があった件数は、 死者:5,100人以上 ・恒久的な障害を負った人:4,000人 ・入院した人:17,000人以上

コロナワクチンを打たない人が
追い詰められる社会へ。

日本でワクチンの職域接種が進む一方、
ワクチンに疑念をもつ人は、
社会の敵とみなされる風潮が、
各国で高まっています。

アメリカのCDC(疾病対策予防センター)と
FDA(食品医薬品局)は、VAERSという
「ワクチン有害事象報告システム」を
共同運営しています。

アメリカでワクチンの副反応があった件数は、
以下のとおり。
・死者:5,100人以上
・恒久的な障害を負った人:4,000人
・入院した人:17,000人以上

しかし、本データは被害者家族や、
医療従事者が自発的に行った報告のみに
依存しています。それでも、
これだけ多くの副反応があったのです。

驚くべきことに、
米ライフサイトニュースは、
この数字を世間に拡散したとし、
なんとFacebookから
永久追放されてしまいました。

まるで真実を伝えることに、
不都合でもあるようです。

しかし、こうした事例は
アメリカに限ったことではありません。
読売新聞は6/10に、
こんな見出しの記事を発表しました。

「モデルナ接種で死亡・
アナフィラキシー事例なし」

下まで読み進めていくと、ようやく
”死亡者196人”と書いてあるのです。

この見出しでは、多くの国民が
「モデルナはファイザーより安全」だと
勘違いしてしまうのではないでしょうか?

さらに6/3、ニューズウィークは、
「早急にワクチンを打ち始めた国々は、
外食をするなど、元の生活を
取り戻し始めている」と、日本の
ワクチン入手の遅さについて報じました。

一方、翌6/4、イギリスの
国家統計局(ONS)は、
前週に比べ、新規感染者が6割ほど増加し、
10万人に達したと報じています。

世界の危険地帯を飛び回り、
大手グローバル企業でコロナ対策も任された
危機管理コンサルタントの丸谷元人氏は、
こう考えます。

「日常の生活に戻れるという
甘い言葉に誘われた人は、
ほとんどがワクチンを打ちましたが、
慎重な人はまだ打っていないため、
接種率は頭打ちしています。

還元で釣れないのなら、
恐怖も煽らなければならないため、
こういった真逆の報道が出てくるのでしょう」

さて、日本では初の新型コロナ治療薬
「イベルメクチン」が開発され、
インドで感染者が激減する、
大きな効果を発揮しました。

しかし、なぜか世界保健機関(WHO)は、
本薬の使用を反対し、
ワクチンを推し進めています。

こうして多くの組織がこぞって
ワクチンを打たせるのには、
なにか事情があるのでしょうか?

実は、世界ではコロナをビジネスチャンスに、
さまざまな勢力が働いていました…

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